弥彦でアロマセミナー
弥彦の「若女将会」のみなさんです。さすがに皆さん温泉肌美人ぞろい。
平日の午後、約2時間ほどアロマのお話をさせていただき、フランキンセンス、ネロリ、ローズマリー、スィートオレンジ等など、たくさん香りを嗅いでいただきながら、植物療法のひとつアロマテラピーのお話で盛り上がりました。
この太い柱と梁。建物のデザイン等はドイツ人のカール・ベンクス氏とのこと。
外から見るとこんな感じ。趣があります。「酒屋やよい」さん。
10月12日から、アロマレーヌのトリートメントサロンを「余韻」の2階でさせていただくようになった事で、こちらの若夫婦様には当初より大変お世話になっております。
酒屋やよいさんに向かって左手、目と鼻の先に彌彦神社の赤い鳥居があるんです。
さて、若女将の皆さんの中にはもちろん弥彦村ご出身のかたもいれば、東京や京都から嫁いだ方もいらっしゃいます。弥彦の発展のために、皆さん一丸となって取り組んでいいらっしゃる事もあるからでしょうか、和気あいあいとして楽しいアロマセミナーをさせていただきました。
アロマの精油や植物油、ハーブウオーターの美肌効果について皆さん興味津々。
これをご縁に弥彦でもアロマの輪が、静かに広がってゆく予感。
弥彦では、菊祭りの風景花壇の製作が始まっています。菊祭りで賑やかになるのももうすぐですね。
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