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アロマセラピストとは・・・

*受講生の感想アップしました。(下記)

萩尾エリ子先生とほぼ入れ違いで、アロマセラピストトレーナー高岡ひとみ先生が、アロマレーヌ主催講座に、講師としてお見えになりました。

Img_0862 新潟はマンガ王国。「ドカベン」の作者・水島新司氏の故郷。新潟の繁華街古町通りには、マンガのキャラクターがこんな姿で銅像になっていて、結構楽しいんですょ。(繁華街にキャラクターが沢山います!)

Img_0863 講座終了後、夜は古町の和食処「亮月」さんで鍋を囲みました。一日中トリートメントの勉強をしていますので、チョッピリ疲労感。宴の最後は甘味でしめます、ハイ。右側は私の洋風パフェ、バニラアイスにビスケット。奥のは高岡先生の和風パフェ、抹茶アイスにあずき?

ところで、講座のお話です。毎回毎回、高岡先生の、言葉の選び方、お心の温かさには、敬服いたします。

2009年6月以降、当スクールで開講予定の「ナード・ジャパン認定アロマセラピスト養成コース」は、高岡ひとみ先生にお願いする予定です。

資格取得で大切なことは、「どこどこ協会」の資格を取るということよりも、「誰から」習うのか、ということです。しかも、ナード・ジャパンのアロマセラピストコースのカリキュラムは日本で取得できる資格の中でトップクラス、一流です。

今年4月~8月まで、アロマレーヌ・アロマテラピースクールは、ナード・アロマテラピー協会認定アロマセラピストコースを終了され、スキルアップを目指すアロマセラピスト4名を対象に、「セラピスト・アドバンスコース」を開催しました。その、リクエスト講座として今回、12月の開講となりました。

12月のテーマは「クライアントの心をつかむトリートメント技術を学ぶ~肩こり・腰痛・むくみに焦点をあてて~」

「セラピスト・アドバンス講座(全5回、60時間+α)」は、4月~8月までほぼ毎月、2日間連続で、朝から夕方まで、トータルで60時間~100時間。アロマトリートメントの理論と実践を学ぶ、まさに「虎の穴」的セミナー。

私も生徒の一人として、高岡ひとみ先生の幅広い知識と技術を丹念に教えていただきました。

実践的な内容で、大きな成果がありました。生徒さんのご感想

ボディーリーデイングを行い、お客様のお身体の不調をやわらげ整える事、お客様に的確なアロマトリートメントを提供する為に、今回のアドバンス講座は大変参考になりました。

アロマセラピストの資格を取得した後も、スキルアップは必要とのことで、アドバンスコースを開催しました。今後も、生徒さんのため必要に応じて企画してゆく予定です。

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