キャラメルショコラ
先日参加した「フランス菓子の夕べ」。
お土産の「キャラメルショコラ」と「ボンボンショコラ」です。
まずは、キャラメルショコラ。
とてもなめらかな舌触り&カカオの香りがいっぱいに広がります。
キャラメルショコラは教室の生徒さまにも召し上がっていただきました。
美味しいものはシェアしないと・・・。それに、一人で食べてしまうのもある意味危険![]()
皆さま静かな喜び。(キャラメルショコラがお口に入っている時は、ヌガ~としているので、声が出ません
)
ニュースです。
このレシピ、パティシエ&ショコラティエのジャン=マルク・スクリバント氏のキャラメルショコラ。
「丸屋本店」さんの店頭でも購入できるそうです。
店頭には今月末頃お目見えするそう。楽しみですね![]()
ところで、先日新潟フランス協会の公式ブログ発見!
2月18日の新潟市とナント市の調印式他、詳細についてこちら↓のブログをご覧下さい。
もう一つのお土産「ボンボンショコラ」は、まだ大切にとってあります。
何かが中から出てくる気配。(当たり前ですけど)
ボンボンショコラの妄想・・・
私がまだ女子大生だったころ、フランス語のフランス人講師から「フランスでは女の子に声をかけるとき、’ボンボン食べる?’というんだ。みんな気をつけるように。ついていってはいけないょ。」と教えられました。
ホントかしら?ジョークだったのかしら![]()
動詞の活用はすぐ忘れるのに、なんでこんな軽い話ばかり覚えているんでしょうね。
(先生、ゴメンナサイ。)
スクリバント氏のお話の中で、興味深かったフランス菓子は、ハーブの入った「エクレア」かしら。
最近フランスではベルベーヌの入ったエクレアが流行っているのだとか。
ベルベーヌの香り・・・魅かれます。
ベルベーヌ(レモンバーベナ)のお話はまた次の機会に。
| 固定リンク
「Aroma Reineのひとりごと」カテゴリの記事
- 天然香水を使う理由は。(2024.05.28)
- 10月講座!1DAY 五感を癒す海辺のアロマworkshop!(2022.08.31)
- NARD JAPAN 山梨研修センター農場研修へ行ってきました!(2022.06.04)
- 『にいがたの架け橋』に出演します@FM NIIGATA(2021.03.29)
- 東洋のアロマテラピー。(2021.02.13)



コメント